【戦略】FXデイトレードに激オススメ相場、逆張りトレーダー注目の通貨ペア|EURJPY,EURGBP,GBPJPY

FX相場分析 EURJPY EURGBP GBPJPY

みなさんこんにちは!1年後、マンションを買う(安いやつ)予定をたてました、こたつです!予定たてるだけならタダですね。

今日は見立てを紹介していきます。今回は損切りラインまで想定できているので、みなさんの戦略と比べてみてくださいね〜(۶•̀ᴗ•́)۶

こたつ
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EURGBP|逆張りの血が騒ぐ相場になってます

ユロポンは気になる水平線に到達しました!逆張りをしかけてみるのもアリかなという相場ですので、ぜひご確認を(۶•̀ᴗ•́)۶

週足

週足では緑のラインに挟まれてレンジ相場を形成していますね。このレンジは、レンジ内にいくつか意識されている水平線があるのが特徴です。必ず上下の緑ラインまでいくわけじゃないのが攻略難易度を高めていますね。

そして現在、画像のオレンジラインに到達中。過去に下落を止めて大きな上昇へのきっかけとなったラインです。

このラインで反発するか否かは五分五分といったところでしょうか。

日足

日足ではやや下落の勢いが収まっているように見えますが、反転サインが出ているわけでもなく、まさに五分五分の状態。

目線で言えば、もちろん下目線を継続中なのですが、わたしは逆張りをしかけてみたいと思います。

ちょっとリスクのある勝負です。

もし反発するとしたら、直近の戻り高値ぐらいまで戻すのではないでしょうか?ちょうど矢印の先端ぐらいです。

1時間足 逆張りをしかける理由

1時間足でみると、なんとなく行き詰まっている感があるのがわかりますね。

なぜ逆張りをしかけるかというと、この段階でエントリーできたら損切ラインをタイトに設定することができるからです(画像参照)。

リスクはありますが、損切りされても浅手で済みます。そしてーリスクの割には大きなリターンが期待できます

戦略:週足水平線反発エントリー(できるだけラインに近いところでIN)

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EURJPY|デイトレーダー大注目の相場

ユロ円はデイトレーダーにとっては絶好の的となっております。

週足

ちょうど1年前から上昇を続けているユロ円。目立った抵抗帯は数百ピップス先と、まだまだ上昇していく余地はありますね(۶•̀ᴗ•́)۶

日足

綺麗な規則性などはないのですが、直近で割と深めに戻しましたね(上側の青線)

直前でも同程度戻して(下側の青線)勢い強めに上昇する(下側の赤矢印)という流れがあったので、今回も伸びていくかもしれません。

上昇する場合、日足のMA20は役に立たないという傾向あるようなので、細かいエントリータイミングは下位足で図ることになります。

1時間足 デイトレーダー歓喜のトレンド

とても綺麗な上昇トレンドとなっています (๑`・ᴗ・´๑)デイトレーダーにおすすめの相場だと思います。

上位足の分析から、さらに上昇することが推測できるので戦略は簡単です!

戦略:1時間足のMA50反発エントリー

MA50の下に損切りを設定すればよいですね。

GBPJPY|日足の波を読みながら勝負!

ポン円は月足日足の上げの波に乗れるかが肝です。短期では不規則でも大きな流れに乗れば利益は残せます٩(๑•∀•๑)۶

月足

ポン円は三角持ち合いが続いてます。上線まであと600pipsほどありますね。

その前に意識されるとしたら画像の赤水平線の高値ラインだと思います。

高値ライン更新を目指して上昇してくいくのではないでしょうか。

日足

日足では、直前でやや深く下げました。一瞬売り手の勢いが増したような印象をうけますね。それでも、高値は更新できたので、まだ上目線で見て問題はないでしょう。

ここから一旦戻す可能性もあるかもしれませんが、どうであれ日足の上げの波に乗っていく方針でいきたいと思います。

下位足でトレンドフォローしていくことになりますが、日足の波が上げから下げに変わる時に損切られても気にしないでいきたいですね。それは仕方がない負けと考えていいと思います。

1時間足

1時間足はあまり綺麗なトレンドではありませんね。

しかし、直近ではMA50に押し上げられるような形で上昇しているので上昇局面は続いています。

戦略:1時間足でトレンドフォロー(見過ごすもあり)

MA50の下、かつ、直前の安値の下に損切を設定することで割とローリスクで戦えそうです。

ユロ円と展開が似ているので、ユロ円でトレードできた場合はお蔵入りにするのもありかな。

しかし、上位足の説得力の方はポン円の方があるので、日足で一度押し目ができてから、上げの波に乗るスタンスで待機していてもいいかもしれません。

まとめ

  • EURGBP:週足水平線反発エントリー(逆張り)
  • EURJPY:1時間足のMA50反発エントリー
  • GBPJPY:1時間足でトレンドフォロー(見過ごしてもよし)

全体的に上位足と下位足の流れが矛盾している相場も増えてきました。

それらに比べると、今回紹介した3ペアは比較的戦いやすいのではないでしょうか。

特にEURJPYに注目して戦っていきたいと思います٩(๑•∀•๑)۶

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